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論ずるに値しない。

論ずるに値しない文章を毎日書く。内容は読んだ本や今まで考えてきたことがメイン。

躁鬱はそいつが書いた文章を読めばわかるんじゃないか問題

 先日の記事を改めて読み直すと非常に読みにくいというか感情の波にのまれているというか恥ずかしい限りであるが
なんともかんとも非常にままならない状況におかれているんだなあというのはよくわかって恥ずかしい限りである(反復)
 考えた限り一目見て「これはまずい」というのは文章を書かせてみればわかるんじゃないだろうか。書く内容はどれでもいいのだが
無意識的に,手遊びのように書いた文章の場合その人の精神状況というのは露わにされるんじゃないだろうか。
機械によって分析させることももしかしたらば可能かもしれない。語尾やネガティブ・ポジティブなワード数をカウントさせるプログラムを作成すれば
簡易的な躁鬱診断はできそうである。問題は自分が医者でもなければプログラマでもないということだし,仮にプログラミングしようにも
今後の仕事に何にも役に立ちそうにないのでやる気にもならない。(興味があるのはELispと反復継続した業務をなんとか自動化するようにできるプログラムの
開発のみである)
 これもまた論ずるに値しない考えなのかもしれない。